TAKI CORPORATION

Work-Life Balance

ワーク・ライフ・バランスへの取り組み

「仕事」と「生活」の調和をめざして。
たき工房は、社員一人ひとりの働きやすい環境づくりに取り組んでいます。

たき工房では「TAKI 中期3年計画」において、
「ワーク・ライフ・バランス」の推進を基本戦略のひとつとして掲げています。
従来にも増して新しいスキルや能力が求められるこれからの時代、
よく学び、働くためには、よく休み、遊びながら「充電」することも大切です。
独身期、子育て期、中高年期といったライフステージの変化に応じて、
社員の働き方の選択を可能にしていきたいと考えています。

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「ワーク・ライフ・バランス委員会」の設置
仕事と生活のバランスを整えていくためには、
社員一人ひとりが意識していくことはもちろん、
社内の環境や制度などを改善していくことも必要と考えます。
そのため、たき工房では2012年3月に社員の代表メンバーからなる
「ワーク・ライフ・バランス委員会」を設置し、
働き方に関するアンケートを実施するなど社員の声を反映しながら、
働きやすい環境づくりに取り組んでいます。

次世代育成対策推進法による「行動計画」の推進
厚生労働省は、少子化対策の一環として制定された「次世代育成対策推進法」を通じ、
101人以上の労働者を雇用する事業主に対し「行動計画」の提出を求めています。
たき工房では、上記の行動計画を策定するとともに、
社員の子育て支援を実現するべく、サポート体制の整備に努めてまいります。

次世代育成支援対策推進法に基づく行動計画についてはこちら